横浜、東日本銀が最終合意 来年4月に新会社設立

横浜 会社 設立

【起業を助け隊】横浜経営法務事務所の芝本琢巳です。

【起業を助け隊】横浜経営法務事務所では、横浜・東京を中心に全国の法人設立(株式会社・合同会社〈LLC〉・社団法人・財団法人・NPO法人等)、各種許認可手続きを始め、日本政策金融公庫や信用保証協会の融資制度を活用した開業資金調達など、起業全般の戦略支援を専門に行っています。

インターネットや書籍・テレビなど、巷では新規開業の成功話が溢れています。

しかし、中小企業白書の統計調査によると、現実には、開業して3年後に62%、10年後にはなんと88%もの人が廃業しています。

廃業時の大半は、多額の借金を抱えてしまい自分だけでなく、家族まで路頭に迷わせてしまうか、また、サラリーマンに戻ろうとしても、年齢の壁で再就職が難しくなる事も少なくありません。 起業するということは、夢や希望に溢れたバラ色の世界が広がると同時に、多大なる失敗のリスクも抱えることでもあるのです。

マスコミに溢れる「成功物語」はほんの一握りで、10年後には88%もの人が、寂しく事業に別れを告げます。

ですから、安易な気持ちで起業することは、決してお勧めしません。

私自身も多くの起業家とお会いしてきましたが、短期間で事業に失敗してしまった方々の大半は、“勢い”だけで起業してしまい、事前準備が圧倒的に不足していた!という一言に尽きます。

その一例ですが、なんとなく「やれば出来る!」といった精神論が先行し過ぎて、売上の仕組みができる前に資金が底をつき、そして、もういよいよダメになった段階から、銀行に融資をお願いに行っても「経営者失格」の烙印を押されて、万事休す、あえなく廃業という事例があまりにも多いのです。

そう、「土俵に上がる前に勝負が決まってしまっているにも関わらず、それにすら気付いていない」という人が多く、言い換えると、創業前の準備や戦略で勝負は決まってくる!と言っても過言ではありません。

非常に残念に思うことは、会社設立した後や店舗・事務所の賃貸借契約を結んだ後など、起業のスタートを切ってからの相談に対しては、「起業前に相談にいらっしゃっていたら、その悩みや問題点は解決できたのに残念!」と思えるケースがとても多いということです。

だからこそ、依頼者の皆様には、起業前にすべき事、起業後にすべき事をそのステップ毎に合わせた適切なフォローしていかなければなりません。

正直、依頼者の皆様には、口調は優しくとも、内容そのものは厳しいアドバイスをしていることの方が多いかもしれません。

実際に、私自身も皆様と同じように、脱サラからの起業経験者であり、人一倍、多くの失敗も経験し、また、逆に思わぬ成功体験にも遭遇してきたため、「もっと早く、この事を知っていたら、あの時は、あんな苦労しなくて済んだのに!」と思うことも1度や2度ではありません。

さらに、自分自身も会社の設立から融資、そして、多くのビジネスの参画や経営をしているため、手続き面だけでなく、顧客確保や資金繰りなどの運営面でも「どうすれば良いのか?!」「どこから手を着けたら良いのか?!」「こんなことを聞いたら恥ずかしいのかな?!」といった皆様の心情も痛いほど、よく分かります。

そんな不安や悩みを、皆様の立場に立ってともに考え、ともに解決していきたい!

そして、皆様の未来に、継続していける真の“成功”をもたらしたい!

横浜経営法務事務所では、皆様の気持ちをくみ取り、日々変化する最新の情報をフォローしながら、専門性、信頼性の高いサービスを適切なタイミングで提供し、気軽に相談に来ていただけるような親しみやすい事務所を目指していきます。

そして、私自身も“いち起業家”として、多くのビジネスに携わっているため、起業・会社設立時だけでなく、

Source: http://kigyou-otasuketai.jp/



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希望を目標に変える会社設立

会社を立ち上げるということは、非常に勇気が必要です。しかし、会社を立ち上げるということは、今まで希望や夢であったことが、目標に変わることでもあります。

当事務所では会社の設立登記支援を通じ、お客様の夢や希望を目標に変え、その目標の実現をお手伝いします。

目標の実現までには、さまざまなことがあるかと存じます。当事務所では、法務面から御社をバックアップし目標の実現をお手伝いしていきたいと考えております。

また、法務のみならず融資申し込みの際に必要となる事業計画書の書き方等についても お気軽にご相談ください。

設立登記費用

当事務所の設立登記費用は決して安くはありません。 しかし、会社設立の際考えなくてはならない、商号や目的も、御社の成長のためには非常に重要な要素であり、安易に決定できるものではありません。会社設立に関することをお客様と一緒に考え、その会社を一緒に作り上げる事務所でありたいと考えております。そのため、時間も費用もかかりますが、会社をつくり、利益を上げていくことを考えた場合、ご自分で手続をされる場合の費用と、当事務所にご依頼をいただく場合の費用差はそれほど大きな差ではないかと存じます。設立コストよりも、会社について一緒に真剣に考えるパートナーがいることこそが重要なことであると当事務所では考えております。

当事務所の定款作成

当事務所では定款作成ひとつとっても、ひな型に商号本店をあてはめて、完了という安易な定款作成はいたしません。お客様によって、それぞれ経営方針や、成長戦略が異なることは当然のことです。

したがいまして、ただ単にひな形にあてはめるだけでは、それぞれのお客様にふさわしい定款を作ることはできないのです。

そこで、当事務所では御社の業務内容、将来のビジョン等をじっくりと伺ったうえで、定款を作成いたします。

定款は、会社設立に必要な書類の一つということではなく、いつでも定款をみることで、会社の将来に希望が持て、初心に帰って、勇気が湧いてくるような定款を作りたいと考えております。

会社設立後のアフターフォロー

当事務所は、一つの仕事として、お客様の設立登記を行うのではなく、設立後もお客様が成功するためのお手伝いを、法務面からして参りたいと考えております。

お客様の成功とは、会社資産が潤沢になることでも、社長の家が豪邸になることでもなく、会社の経営理念を実現することです。

輝かしい未来に向かう御社のスタートに、当事務所を立ち会わせていただけたら、幸いです。

無料相談もお受けしておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

司法書士飯島義隆事務所 神奈川県司法書士会所属 登録番号1495号

〒221-0822 横浜市神奈川区西神奈川1丁目13番地12 西神奈川アーバンビル6階(ウィズスクエア横浜内)

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